「しんなか」は1部〜5部で構成される浅草を東西に伸びる商店街です。
浅草の商店街を東西に突き通る新仲見世商店街。通称「しんなか」。雨の日も、日差しの強い日も、皆さまの浅草の想い出を、お買い物を、そしておくつろぎを、全長380mにおよぶ浅草最大のアーケードで108店舗がお迎えしています。昭和の香り漂う「しんなか」は、浅草の色んな顔を持ち合わせた総合的なショッピングモールです。
浅草で「新」といえば、新仲。新仲見世。交通の要所である新仲1部(東側玄関)には、東武線、銀座線、浅草線、都バス、隅田川水上バスの駅があり、浅草の娯楽街である新仲5部(西側玄関)には、落語・漫才や映画館、ボウリング場がならぶ六区商店街に隣接しています。店舗数108、新仲1部〜5部の長さは 380m。
年間3000万人もの人が訪れる日本を代表する歴史・観光のまち「浅草」。 1年の始まりである新年参拝、5月の三社祭、7月の隅田川花火大会、ほおずき市、8月の浅草サンバカーニバル、11月の酉の市、12月の羽子板市など、国内はもとより、世界中から観光客が訪れ笑顔になる日本の心のふるさと「浅草」。この浅草の東西を結ぶ浅草最大のショッピングモールが新仲見世商店街振興組合、通称、「しんなか」です。
昭和が漂う商店街に是非お立ち寄りください。